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ゲーム・電子機器~売り切れ御免の商品特集~


Nintendo Switch Joy-Con (L) ネオンブルー/ (R) ネオンレッド

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB

【次世代輸送シム】Transport Fever トランスポートフィーバー やってみた感想

Transport Fever  ①

第一回目の記事になります。

 

感想

正直言って面白かったです。

このゲームのジャンルは

街づくり・経営シミュレーション・都市開発

鉄道・バス・航空機・船 主に乗り物です。

 

過去に上記のジャンルでゲームをしてハマる人は

ハマると思います。私はハマりました。

このゲームは時間泥棒です。

 

近年出たゲームでいうと

Cities in Motion 2:シティーズ・イン・モーション2

+シド・マイヤー レイルロード! (シヴィライゼーションの作者が出したゲーム)

この二つを混ぜたゲームです。

ゲームの内容

鉄道など輸送機・乗り物の歴史に触れつつ

都市と都市、工場と生産場所を乗り物でつないで利益を得るという

経営シミュレーションゲームです。

 

お金を稼がないと何もできないので交通系会社の経営要素が強いです。

それに加えてこのゲームはやはり鉄道に強いゲームになっています。

歴史が進むにつれて馬車や蒸気機関車から電気機関車、連接バスなど

時代の移り変わりを楽しむのもこのゲームの醍醐味です。

 

SimCity 4(シムシティ)のように、プレイしているだけで

1時間2時間は余裕で過ぎてしまいます。

トレインフィーバーの続編のようですが

ちょっと違うゲームになっていると思います。

 

シティーズ・イン・モーション2 CIM2 との違い

シド・マイヤーズ・レイルロード との違い

 

に関しても今後記事にします。

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